熟女出会い系

俺が選んだバイトは個別指導で進学塾をうたう、学習塾の講師だ。

 

正直言って時給はものすごく安い。授業の準備は予め入念に行う必要があるし、その時間は無給だ。残業代も出ないからブラックバイトそのものだ。しかし俺には密かな楽しみがあった。それは小学5年生の少女を送迎する熟女出会い系の母親の照沼さんに出会えることだった。

 

熟女出会い系の照沼さんとはエレベーターの前でたまたま出会って話をするようになった。生徒の保護者とは距離を置くように教室長から言われているので、俺は緊張していたが、生徒を通じて差し入れやお土産、手紙をもらうようになった。

 

熟女出会い系の照沼さんは真矢みきのような顔立ちですらっと背が高くそれでいて巨乳だった。年齢は40代前半くらいだろうか。30代後半くらいにも見えた。肌がすべすべしていて色白で、何とかして照沼さんと親しくなりたい、そう思いつつも月日が流れていった。

 

冬休みを迎えて、学習塾は冬期講習会の為に大忙しとなっていた。そのころ熟女出会い系の照沼さんの娘の科目を俺は全て担当していた。元々その塾は、講師ごとに担当科目が文系理系で分かれているが、俺は主に文系を担当していた。社会と国語が主な担当科目だった。人妻とも出会いが広がりそうです。

 

社会の授業の時に、生徒から母親の年齢を聞き出すことに成功した。43歳。しかし、特に進展することは無くお年賀でお菓子をもらったことだけが嬉しかった。

 

年末も差し迫ったある日、俺は欲求を解消するために人妻熟女系の出会いを掲げたサイトに登録した。

 

熟女出会い系のプロフは学生で登録した。正直、お金が無いので援助交際はできないし、かといって彼女もいないから、俺は焦っていた。なんとかして年始を良いスタートにしたい。そうするうちに年が明けて、ある30代後半のママさんからメッセージが届いていた。
「今から会えませんか?場所は池袋駅でお願いします」
「何か条件、あるんですか」と、俺は返信した。
「写真送ってもらえますか」と、ママさん。俺は写真を送った。
「ホテル代とは別に1万円いただけませんか」と返信がきた。
俺はこの時悩んだ。金がもったいない。しかしとりあえず会ってみて、もし良さそうならお金をコンビニのATMでおろすことにした。
池袋駅で待っていると、どこかで聞いたことがある声がした。
「先生、誰を待ってるんですか?」ニヤニヤしながら綺麗な熟女出会い系の美魔女が近づいてきた。
照沼さんだ。ずっと気になっていた生徒の母親の照沼亮子さんと会えるなんて。
俺は運命を感じた。しかし同時にさすがに生徒の母親とはできない、世間話だけして今日は帰ろうと思った。
しかし「待って」と熟女出会い系の主婦のアラフォー照沼さんが俺の手を掴んだ。俺と照沼さんは吸いこまれるようにラブホへと入って行った。

 

部屋に入ったとたん、ものすごい勢いで照沼さんはキスしてきた。この時かすかに卵のような口臭がしておばさんだなと感じると同時に、舌がいやらしくまとわりついてきて、キスが上手だなと年齢を感じさせた。照沼さんはシャワーを浴びてもいないのに俺のパンツを強引に下げて、そそり立った肉棒を口にくわえた。

 

そのまま熟女出会い系の主婦のアラフォー照沼さんが頭を動かした。長い髪を振り乱しながら頭を動かす照沼さん、俺はおもわず照沼さんの口の中に精液を出してしまった。
「いっぱい出たね」と照沼さん。
俺は思わず「すみません」と謝罪した。

 

熟女出会い系の照沼さんは網タイツを丁寧に脱いで俺の肉棒を胸に挟んでくれた。俺の肉棒は復活した。「安全日だから」と照沼さんの手に導かれ俺は照沼さんに後ろから挿入した。
熟女出会い系の照沼さんの臀部の双丘が俺の肉棒を締め付ける。やわらかいお尻と綺麗に処理された肛門の周囲の毛がさらに俺の性欲を高めていった。
俺は少し疲れたのでいったん抜いた。仰向けになったら、熟女出会い系の主婦のアラフォー照沼さんが俺の上にまたがってきた。ものすごいストロークの腰振りだ。こんなに激しく腰を動かされたらすぐに射精してしまう。思わず俺は声を上げた。

 

照沼さんはずっと「あっあっあっ」と千と千尋の「顔無し」のような声を上げていた。熟女出会い系の照沼さんの声は少し低い。低いハスキーな声だ。酒焼けしたような声が俺の脳内にこだまし、照沼さんの膣内にたくさん子種を俺は放出することができた。
それからというもの、俺が大学を卒業するまで、週に1回は照沼さんの家に行き、熟女出会い系の照沼さんの膣内に精液を放出する日々が続いた。