熟女SNS

アラサーの平凡なサラリーマンです。高校生の時に、保健の用務員の40代後半の熟女と初エッチをして以来、熟女好きになってしまい、この歳になっても、その性癖は治らず、ピチピチした若い女性より、熟女に性的な魅力を感じてしまいます(OvO)

 

ですが、熟女と出会うと言っても、現実的には難しい!

 

そこで、熟女が集う熟女SNSを使ってみました。

 

プロフィールに「アラサーのサラリーマン。一緒にお酒でも楽しんでくれる大人の女性を募集中です。」とありきたりなメッセージを掲示板に送信(GO!)すると、くるわくるわ。返信が!

 

援交目的の人妻熟女女性や、暇を持てました人妻。家出少女。はたまたサクラっぽい女性も!

 

その中から、自分の好みに合った熟女SNSで女性をチョイスして、突撃!
その女性は49歳で独身。看護婦をしている方で、まさに私のどストライク。

 

49歳で独身ということは、とんでもないおばさんかもしれない。という不安はあったが、まあよしとしました。

 

早速、口説きスタート!

 

彼女はお酒が好きならしく、また、男性との出会いも少ないということから、熟女SNSを利用して、男を物色しているエロ熟女。

 

看護婦いう仕事は、激務でストレスが半端ないらしく、見知らぬ男性と遊びことでストレス発散しているらしい!

 

彼女とメッセージをやりとりしている間に、徐々に距離感が縮まってきた頃合いに、ラインを交換し、積極的に誘ってみた。

 

「週末に飲みに行きませんか?」
そしたら、「いいよ?」とあっさりOK!

 

これだけ簡単にことが進んで逆に怖いし、どんなおばさんがくるのか不安になった

 

でも、熟女好きの私にとっては容姿など問題なかった。
ただ熟女であれば・・・

 

そして、待ち合わせ当日。待ち合わせ場所の松戸駅へ!

 

そこには、それらしき熟女SNSのおばさんはいなかった。
しかし、品のあるおしとやかな熟女はいた。芸能人の松島菜○○さんに似ている雰囲気のある美魔女である。

 

「まさかあの人じゃないよな?」と思いつつ、駅のロータリー前にあるマックの前で待っていましたが、私が想像する女性は一向に現れず。

 

「まさかあの美魔女が約束した女性か?」

 

交換したラインでメッセージを送ったら、その美魔女がスマホを除いた。

 

「間違いない。彼女だ!」
「◯◯さんですか?」

 

「はい、そうです」
「今日はよろしくお願いします」

 

こんな綺麗な熟女が熟女SNSでくるなんて思ってもいなかった。

 

熟女SNSの美魔女

早速、居酒屋に入って乾杯。
世間話をして、お酒が程よく効いてきたせいもあり、彼女が大胆になっていった。やたらと、ボディタッチしてくる。

 

そして、「なんだかエッチな気分になってきちゃった!」と爆弾発言。

 

イケイケどんどんで「ホテル行きますか?」と誘ったら、「あのマンションの屋上でしよう」と言ってきた。
「誰かに見られていると思うと興奮しちゃう!」とかなりのエロさ。

 

つかさず、マンションの屋上に行き、ディープキス。
彼女はいきなり私のズボンを下ろして、ジュルジュルと音を立てながら、ちんこを咥えてきた。

 

「美味しい?、アソコにちょうだい?」と叫んだ。

 

服はそのまま、彼女のスカートをまくり、パンツをずらして、愛撫なしでそのまま挿入。

 

パンパンとアソコに挿入する音と、彼女のエロい声が鳴り響く。

 

「誰かに気付かれるんじゃないか」とスリルを味わいつつ、ちんこを激しくピストンした。

 

「いく?」

 

熟女SNSの彼女の綺麗なお尻にザーメンを発射。

 

そして、ホテルに行って、激しくエッチしました。
気がつくと朝になっていて、何発やったであろう、彼女の魅力に取り憑かれてしまった。

 

そして、お別れの時間になり、抱擁してバイバイしました。

 

今でも熟女SNSの熟女の彼女とは月2回程度会ってエッチする関係です。

 

熟女SNSでこんなエロくて素敵な熟女に出会えて、感無量です。